MENU

ワーキングマザーの転職!正社員で転職成功するコツと体験談を紹介

「子育てと両立できる正社員転職のやり方がわからない…」とお悩みのワーキングマザー必見!
入社直後から時短勤務を叶えるコツや、面接での制約の伝え方など実践的なアプローチを解説。
ワーママ特化型エージェントを活用して後悔しない転職を実現する方法をご紹介します。

登録無料1分で完了/

※会員登録ページへ移動します

もくじ

ワーキングマザーの正社員転職は可能?「会社の選び方」に注意!

ワーママの正社員転職は可能です。

ただし、一般的な転職と同じ方法だと失敗しやすいので注意しましょう。
なぜなら、ワーママの転職では「正社員になれるか」よりも「入社後も無理なく働き続けられるか」が重要だから。

ワーママ特化型転職エージェント「リアルミーキャリア」にも、以下のような理由で再び転職を考えるワーママからの相談が集まっています。

  • 子どもの急な体調不良やイベントごとでのお休みに理解がなかった
  • 残業が多く、保育園のお迎えに間に合わない日々が続いた
  • リモートワーク制度が形だけで、利用しづらかった
  • 時短勤務にすると実質的に昇進・昇給ができなかった

ワーママ転職では、仕事内容だけでなく「家庭との両立」を考える必要があります。
だからこそ、会社の選び方に注意しましょう。
求人を探す際は給与や仕事内容だけでなく、「子育てとの両立がしやすい環境か」を確認することが欠かせません。

ワーキングマザーの転職が「難しい」「失敗する」と言われる3つの理由

ワーキングマザーの転職が「難しい」「失敗する」と言われる理由は、主に以下の3つです。

  • 入社1年未満だと時短勤務できない企業が多いから
  • 限られた時間で「ワーママ歓迎」の求人を自力で探すのは困難だから
  • 面接で「子育ての制約」をどこまで伝えていいか分からないから

この3つを突破しないことには、ワーママ転職の道が拓けません。

入社1年未満だと時短勤務できない企業が多いから

ワーキングマザーの転職が難しいと言われる一番の理由が、「入社1年未満だと時短勤務できない企業が多い」から。

育児・介護休業法において、以下の条件に当てはまる人は、労使協定の定めにより時短勤務の対象外にできると定められています。

  • 入社1年未満の労働者
  • 1週間の所定労働日数が2日以下の労働者
  • 業務の性質等に照らして、短時間勤務制度を講ずることが困難と認められる業務に従事する労働者

引用:短時間勤務等の措置|育児休業制度特設サイト

これにより、ほとんど企業が「転職してすぐに時短勤務はできない」と社則で定めています。

なかには入社直後から時短勤務できる企業もありますが、あくまでも企業独自の制度です。
求人票に「時短勤務可」と記載されていても、実際に取得できるのは入社してから1年後だった、というケースが多いのです。

限られた時間で「ワーママ歓迎」の求人を自力で探すのは困難だから

ワーママ歓迎の求人は、求人票だけでは判断できないことも少なくありません。限られた時間の中で働きやすい企業を見極めるのは、想像以上に難しいものです。 

子育て中は、仕事だけでなく保育園の送迎、家事、子どもの体調不良への対応など、毎日やるべきことが多くあります。
転職活動に十分な時間を確保できず、「求人を探すだけで疲れてしまった」という人も少なくありません。

しかも、本当の「ワーママ歓迎」企業を探すのは至難の業。
求人票には「ワーママ歓迎」と記載されていても、実際には以下のようなケースもあります。

  • 時短勤務の社員には責任ある仕事が任されない
  • 急な休みに理解がある部署とそうでない部署がある
  • リモートワークの制度はあるものの、実際には利用しにくい雰囲気がある
  • 入社後にマミートラックが起きる

また、何を基準に「働きやすい」と考えるかは、人により異なるもの。

「ルーティンワークだけでも最低限の収入が稼げればいい」と考えるワーママもいれば、「昇進・昇格や結果を求めてバリバリ働きたい」と考えるワーママもいます。

ワーママ歓迎で、かつ自分に合う企業を限られた時間で探すのは、想像以上に難しいのです。

面接で「子育ての制約」をどこまで伝えていいか分からないから

ワーキングマザーの転職では、「子育てについてどこまで正直に伝えるべきなのかわからない不利になるのでは?」と悩む人が少なくありません。

リアルミーキャリアへ、以下のようなお悩みをご相談いただく機会が多いです。

  • 子どもが小さいと不利になる?
  • 急な休みがあることを伝えたら選考で落とされる?
  • 時短勤務を希望すると採用されにくいのでは?

事情を曖昧にしたまま入社すると、入社後に「こんなはずではなかった」とミスマッチが起こるので要注意。

「制約を隠す」のではなく、「制約があるうえでどのように対応できるのか」まで含めて伝える戦略が重視されます。
ワーママならではの事情を伝えつつ、魅力的な自己アピールにする方法について相談できる人がいると、頼もしいですね。

ワーキングマザーが正社員転職の成功に近づく4つの視点

ワーママが正社員転職を成功させるには、4つの視点で転職の条件整理・対策をすることが大切です。

  1. 転職に求める「絶対条件(譲れないもの)」は?
  2. 入社直後から時短勤務できる求人を探す方法は?
  3. 職務経歴書の時間が取れないときはどうする?
  4. 面接ではどう配慮を求める?

迷わず効率重視で転職活動を進めるためにも、参考にしてください。

1.転職に求める「絶対条件(譲れないもの)」は?

ワーママが転職活動を始める際は、通勤時間・勤務時間・年収・仕事内容・働き方などの中から「絶対条件(譲れないもの)」を決めましょう。

なぜなら、すべての希望条件を満たす求人を見つけることは難しいから。

転職先企業に何を求めるかも、人それぞれ。

だからこそ、「自分にとって何の優先順位が高いか」を可視化することが大切です。

迷ったときは、「絶対条件(譲れないもの)」と「希望条件(できれば叶えたいもの)」に分けて考えるのがおすすめです。

例えば、以下のように整理してみましょう。

転職における「絶対条件」「希望条件」の例

絶対条件希望条件
・通勤時間30分以内
・入社直後から時短勤務できる
・スキルを活かせる営業職
・フレックス制度あり
・年収50万円アップ
・残業月10時間以内
・リモートワーク可

このように優先順位を決めておくと、求人を比較しやすくなります。

リアルミーキャリアでは、転職の条件整理からサポートします。
何を優先すべきかわからなくなってしまった方は、ご相談ください。

入社直後から時短勤務できる求人を探す方法は?

入社直後から時短勤務できる求人を探したいときは、リアルミーキャリアのような「ワーママ特化型エージェント非公開求人」を頼りましょう。

非公開求人とは、一般の求人サイトには掲載されておらず、転職エージェントなどを使って限定的に募集している求人のことです。

ほとんどの「入社初日から時短OK」求人は、非公開求人になっています。

その理由は、応募が殺到するのを防ぐため。
入社初日から時短OKな求人はとても少ないため、誰でも見られる転職サイトに掲載すると応募が殺到してしまうのです。

一方、ワーママ特化型の転職エージェントは、非公開の「入社初日から時短OK」求人を多く扱っています。
「制度がある」だけでなく「実際に利用されているか」など内情にも詳しいキャリアアドバイザーが在籍していて、よき伴走者となってくれるのもメリット。

自分で一般公開されている情報を精査する手間を防ぎ、ミスマッチのない転職にしたいワーママこそ、ワーママ特化型の転職エージェントがおすすめです。

\ 1分で簡単登録 /

職務経歴書の時間が取れないときはどうする?

職務経歴書の時間が取れないときは、会話型AIで下書きして、プロのキャリアアドバイザーによる添削・作成代行サービスや活用しましょう。

ワーママが職務経歴書の添削を受けるべき理由は、以下の4つです。

  • 育休期間の伝え方に悩みやすい
  • 実績を適切に言語化しにくい
  • 子育てとの両立条件の伝え方が難しい
  • 応募企業ごとの調整に時間がかかる

特にワーママは仕事・育児・家事の合間に転職活動を進めるケースが多く、何度も書類を書き直す時間を確保するのは本当に大変です。

最初の段階でプロからアドバイスを受け、効率よく完成度を高めることができれば、転職活動をスムーズに進められます。
限られた時間を有効に使うために、職務経歴書は一人で抱え込まず、AIとプロの力を上手に活用しましょう。

ワーキングマザーの面接では、どう配慮を求める?

転職面接では、子育てによる制約を正直に伝えつつ、制度や配慮に甘えすぎない姿勢を示すことが大切です。
なぜなら、企業側は「入社後に長く活躍してくれるか=子育てと仕事を両立できるか」を重視しているから。

「リモートワークできる企業じゃないと嫌だ」「子育てに協力的な企業でないと無理」というように制約だけが強く伝わってしまうと、「自社の風土にマッチしない」と印象がよくなりません。

以下のように、伝え方をアレンジするだけでも面接での印象が改善します。

NG例OK例
子どもがいるので残業は一切できません。基本的に残業は難しいですが、事前に調整できる場合は柔軟に対応したいと考えています。
急な休みが多いと思います。万が一に備えて家族と協力体制を整えていますが、どうしても難しいときは相談させてください。
子育てを優先したいです。子育てと両立しながら、長期的にキャリアを築いていきたいと考えています。
配慮してもらえる会社を探しています。保育園のお迎え時間にだけ配慮をいただきたいと思いますが、その分成果で貢献していきます。

制約がある中でもどのように働くか」を伝えることを目指しましょう。
迷ったときは転職エージェントの模擬面接を受けながらトレーニングしていくのもおすすめです。

【比較表】ワーママ特化型エージェントと一般的な転職サイトの違い

ワーママ特化型エージェントと一般的な転職サイトの最大の違いは、「求人を紹介すること」が目的か、「子育てと両立できる転職を実現すること」が目的かにあります。

ワーママ特化型エージェントでは、子育てとの両立を前提に求人紹介や転職支援を行います。

一方、一般的な転職サイトでは幅広い求人の中から自分で仕事を探します。

以下で詳しく違いをまとめているので、チェックしてみましょう。

スクロールできます
比較項目ワーママ特化型エージェント一般的な転職サイト・エージェント
目的子育てと両立できる転職を実現すること求人を紹介すること
入社直後の時短勤務求人取り扱いありほぼ取り扱いなし
企業側の子育て理解度子育てとの両立を前提とした企業を紹介企業によって差が大きい
求人票にない情報時短勤務している人の人数、急なお休みへの理解、ワーママ比率などを事前に教えてもらえる求人票に掲載されていない内容は、自分で確認する必要がある
アドバイザーのワーママ理解アドバイザーの約8割がワーママ
※リアルミーキャリアの場合
担当者によって理解度に差がある
書類・面接対策ワーママ特有の悩みに合わせたアドバイスが受けられる一般的な転職ノウハウが中心

ワーママにとって重要なのは、「働ける会社」ではなく「働き続けられる会社」であること。

ワーママ特化型エージェントであるリアルミーキャリアでは、以下のようなご相談にも対応しています。

  • 入社直後から時短勤務できる求人を探したい
  • 子どもが寝た後の平日夜に面談・面接を進めたい
  • 子育てへの理解がある企業を紹介してほしい
  • 同じワーママ目線で相談したい

まさに「ワーママ転職を成功させるためのサービス」なので、ミスマッチなく、かつ効率よく転職活動を進めたい方にこそおすすめです。

ワーキングマザーが正社員転職に成功した体験談

正社員転職に成功したワーキングマザーの体験談を紹介します。
他のワーキングマザーが何に課題を感じ、どのような企業に転職したのか、参考にしてみましょう。

【事例1】通勤時間を減らして子供との時間を増やしたい…通勤時間は往復3時間→30分に

Fさん・神奈川県・30代・子供2人

転職のきっかけ

Fさんは往復3時間の通勤時間。時短でもお迎えはいつも延長ギリギリでした。
通勤時間を減らしてもっと子供との時間を増やしたい」という希望を叶えるため、転職相談に。

転職後

登録から3ヶ月で通勤時間が往復30分の場所にオフィスがある企業に転職。
テレワークは希望していなかったのですが、週2テレワークOKのハイブリッド型の環境を手に入れました。

BeforeAfter
職種法務コンサルサポート
勤務体系時短時短
通勤時間往復3時間往復30分
働く環境出社週2テレワーク
キャリアアドバイザー

自宅近くにオフィスがあり、かつテレワークもできる職場に転職した場合、子育て中でもフルタイム就労して年収をキープできるのがメリットです。
または、この方のように時短勤務にしたままテレワークを活用し、子どもと過ごす時間や家事に充てる時間を増やせれば、ワークライフバランスも整います。

通勤時間が長いと、子供の体調不良での呼び出しがあったときにお迎えに行けるまでの時間が長くなるなど、デメリットも多いです。

ワーキングマザーは働く環境を優先して転職する人が多いです。
自分の経歴を活かせて、かつ働きやすい環境が整っている企業がないか、視野を広げてみましょう。

【事例2】年収UPを希望し、転職で働きやすさと待遇を同時に上げた

Nさん・東京都・40代・子供2人

転職のきっかけ

将来の子供のために、年収を上げたくてフルタイムに戻そうと会社に打診したNさん。
ですが、「フルタイムに戻っても前と同じようなポジションは用意出来ない」と会社から言われ、転職活動を開始。

転職後

前職では育休明けに営業からサポートに異動したNさんですが、年収UPのためこれまでのキャリアを活かした営業職で転職。
フルタイム×インセンティブで年収が2倍に。
さらに週3テレワークで朝の時間にゆとりが持てるようになりました。

BeforeAfter
職種営業事務営業
勤務体系時短フルタイム
年収約300万円約600万円
働く環境出社週3テレワーク
キャリアアドバイザー

働きやすさだけでなく、待遇を上げるために転職するワーキングマザーも多いです。

例えば実力主義で評価してくれる企業に転職した場合、フルタイムか時短勤務かに関わらず平等に昇進・昇給できます。

「マミートラックに入ってやりがいがなくなったのがつらい」「ワーキングマザーは昇進しづらい雰囲気があり仕事がつまらない」と感じている人には特におすすめ。

転職をポジティブなものとして捉え、スキルを活かしてキャリアアップできる企業がないか探してみましょう。

【事例3】子どもの成長に合わせてキャリアを取り戻す転職

Oさん・東京都・30代・子供1人

転職のきっかけ

もともと経理事務のパート職として働いていたOさん。
子どもが小学校高学年になり手が離れたことで、この先のキャリアを考えて正社員に戻るべく転職活動を開始。

転職後

パートから正社員のハードルは想像以上に高く、一般の転職エージェントでは門前払いでリアルミーキャリアに相談。
活動開始から半年で、正社員・フルタイム・経理職に転職。

BeforeAfter
職種経理事務経理
雇用体系パート正社員
勤務時間6時間/日×4日/週フルタイム
働く環境出社出社
キャリアアドバイザー

ライフステージが変われば働き方が変わっていくのも当然です。

経理・総務・労務・法務などバックオフィス部門の場合、実務経験年数や担当業務の範囲が重視されることが多いので、職務経歴書等でしっかりアピールできるよう対策しておきましょう。

ただし、パートなど非正規雇用の期間が長くなると、正社員として再就職するときのハードルになるのも事実です。

今後正社員として復職する前提でいるのであれば、なるべく正社員としての職歴にブランクを持たせないようキャリアプランを作成していきましょう。

時短勤務やテレワークができる企業で上手に働いていけば、子育て中でも正社員の立場を手放すことなくキャリアと両立できます。

ワーキングマザー転職のやり方を悩んでいる人向けのよくある質問

育休復帰直後、または育休中からの転職活動は可能ですか?

可能です。

育休を取得していても転職のタイミングは労働者に委ねられているため、法律上の縛りもありません。

これまで受給してきた産休手当金や育休給付金も返還する必要がなく、金銭的なデメリットもありません。

転職意思が固いのであれば、育休中だからといって遠慮せず転職活動を始めましょう。

時短勤務にすると、今の年収から大きく下がってしまいませんか?

基本的に、労働時間に応じて基本給が支払われるため、時短勤務にして労働時間が減ればその分給与も減額されます。

例えば、8時間勤務を6時間(25%減)にすると、給与も約25%減ります。
しかし、2025年4月から「育児時短就業給付金」制度が始まりました。

以下2つの条件をいずれも満たしている人であれば、時短勤務によって減った給与を補填してもらえます。

  • 2歳未満の子を養育するために、育児時短就業する雇用保険の被保険者であること
  • 育児休業給付の対象となる育児休業から引き続いて、育児時短就業を開始したこと。または、育児時短就業開始日前2年間に、被保険者期間が12か月あること

※引用:育児休業等給付について|厚生労働省

「時短勤務の取得が原因でフルタイムのときと比べて給与が下がった」という場合は、この制度を活用しましょう。

また、給与シミュレーターで実際にいくらになるか計算してみましょう。

まだ転職するか迷っている段階ですが、転職エージェントに相談(登録)しても良いですか?

はい、もちろんです。「転職エージェントへの登録=必ず転職しなければいけない」というわけではありません。

「転職するか迷っている段階」から早めに相談する方も多くいます。

  • 今の働き方を続けるべきか
  • 時短勤務でも転職できるのか
  • 自分の市場価値はどのくらいあるのか
  • 子育てと両立しやすい求人はあるのか

上記のような悩みごとを整理する目的で転職エージェントに登録する方法もあります。

特にワーママの場合、転職活動に使える時間が限られているため、早めに情報収集を始めておくとよいでしょう。

いざ転職したいと思ったときに、スムーズに行動しやすくなります。

ワーママの転職は「効率的な情報収集」が成功のカギ

ワーママの正社員転職は、決して不可能ではありません。

ただし、一般的な転職と同じように進めることはできず、「入社直後から時短勤務できる」「無理なくお迎えに行ける」「最低限の配慮をしてもらえる」など企業側に求める項目も多くなってしまいがち。

転職すること自体をゴールにしてしまうと、入社後に子育てとの両立が難しくなり、後悔するかもしれません。

リアルミーキャリアは、ワーママの働き方に寄り添った転職サポートを行っています。

  • 今の働き方を変えたいけれど、転職すべきか迷っている…
  • 入社直後から時短勤務できる求人を知りたい…
  • 自分の経験を活かせる職場があるか相談したい…

という方は、まずは相談から始めてみましょう。

ワーママ特化型の転職エージェント
「リアルミーキャリア」の特徴

【リアルミーキャリアの特徴】
①育児との両立が整いやすい求人紹介
 時短・リモート・フレックスなど
手軽に転職活動できる
 ┗やり取りはすべてLINEでOK
キャリアアドバイザーはワーママ多数
 ┗共感力&提案力バツグン
④入社までのサポートをおまかせ!
 書類作成代行・面接対策などもOK

リアルミーキャリアは、ワーママに特化した転職エージェントです。
取り扱っている求人は、制限なしの時短勤務やリモート、フレックスなど、柔軟に仕事ができる環境がそろっています。

※会員登録ページへ移動します

多くの利用者が使ってよかった!と実感
ワーママに選ばれる4つの理由とは?

本当に私に合う会社は見つかるの?」「家事や育児と転職活動、両立できるか不安…
そんな悩みを持つ多くのワーママへ、ご利用後のアンケートから見えてきた「リアルミーキャリアの強み」を紹介します。

①不安を自信に!書類作成・面接サポート

「自分のアピールポイントがわからない」「久しぶりの面接で緊張する」という方もご安心ください。
過去の質問傾向を踏まえた模擬面接や、職務経歴書の添削など、ワーママ目線で徹底的にサポート。
「客観的なアドバイスで背中を押してもらえた」と、自信を持って本番に臨めるよう伴走します。

②時短・フレックスなど、両立しやすい求人が豊富

リアルミーキャリアは子育て世代特化型だからこそ、時短やリモートワーク、フレックスなど、柔軟な働き方が叶う求人を多数保有しています。「他社では断られた条件の企業に出会えた!」という喜びの声を多くいただいています。

③LINEでサクサク進む転職活動

家事や育児、現職の仕事でまとまった時間が取れなくても大丈夫。アドバイザーへの気軽な相談から、求人の確認、面接日程の調整まで、すべて使い慣れた「LINE」で完結できます。
メールを見落とす心配もなく、ご自身のペースで無理なくスムーズに転職活動を進められます。

④子育て中で伝えにくい条件交渉もお任せ

ご紹介するのは「ワーママの働き方」に理解がある企業ばかり。さらに、直接伝えにくい「お迎え時間の制約」や「時短勤務の希望」も、事前にアドバイザーが企業へ交渉します。最初からお互いの理解がある状態で面接に進めるため、ミスマッチの心配がありません。

\ 非公開求人をチェック /

※会員登録ページへ移動します

ママ友に教えたい率95%!
リアルミーキャリアで転職した方の声

転職活動を終了された方へアンケートを取った結果、「リアルミーキャリアを他の人に勧めたい」と回答した方は95%でした。
サービスをご利用いただいた方の声を一部ご紹介します。

子持ちでも理解のある企業とのマッチングが可能で、転職活動がスムーズに進められることに魅力を感じて応募しました。
実際利用してみて、こちらの条件や意図など汲み取ってくださり、適切なアドバイスかつ丁寧なフォローがありがたかったです。
いくつかワーママ向けのエージェントを利用しましたが、リアルミーは一番うまく行くよう伴走してくれました。ありがとうございました。
(20代 転職後の職種:カスタマーサポート)

毎日バタバタで大変ですけど、勤務時間が「私の時間」になり、とっても充実していて、イキイキしています。
同期、先輩方、上司共に皆さん本当に良い方で、何よりママが多い事が心強いです!!!
改めて素敵な企業を紹介して下さった事に感謝申し上げます。
社内にリアルミーから入社した人が多く、みんな口をそろえて「リアルミーめっちゃ良い」と言っています。
(30代 転職後の職種:経理)

※アンケート実施時期:2020~2024年有効回答数:762

その他の口コミをもっと見る

時短正社員で転職するなら、「リアルミーキャリア」。
キャリアアドバイザーは8割がワーママなので、あなたの状況やご希望に寄り添った転職支援が叶います。

※会員登録ページへ移動します

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

  • URLをコピーしました!
もくじ