即戦力な時短社員人材をご紹介

WEB/HR/SaaS/コンサル/金融系の上場企業・上場企業子会社

ベンチャー・スタートアップで実績多数

圧倒的な実績

新規登録候補者数

月間2,000名

紹介実績がある企業数

300社

優秀な人材の確保にお悩みではないですか?

人材の獲得競争は激化
  • 労働人口の減少:2020年には2016年と比べて200万人強の労働人口が減少
  • 求人倍率の増加:2016年 1.39倍 → 2018年12月 1.73倍
  • 特にIT・人材業界など成長産業は常に人手不足
フリーランス人材や副業人材の活用は難しい
  • ​フリーランス → 業務へのコミット、業務量調整などが難しい
  • 副業 → きわめて短時間の勤務になりやすい、労務管理が煩雑
  • ​派遣 → 定型業務以外をお任せしづらい
人材不足が事業成長のボトルネック
  • ​資金調達のハードルが下がった
  • 資金よりも人材の確保が事業成長のボトルネックになっている
  • 新たな人材母集団へのアプローチ方法が必要

なぜ時短社員の採用が有効なのか?

フルタイムよりも優秀な人材層にアプローチできる
  • 慣習上、時短社員の中途採用を受け入れていない企業がまだまだ多い
  • フルタイムよりも採用競争が緩やか
  • ​転職市場に出てこない優秀な人材層が眠っている
勤務時間も生み出す成果もフルタイムと大きな差はない
  • フルタイムに比べて1日1時間〜2時間ほど勤務時間が短いだけ
  • 頭脳労働の成果は必ずしも勤務時間に比例しない
  • ​良い人材であればフルタイムよりも高い成果を生み出す
幅広い人材層
  • 営業、カスタマーサクセス、カスタマーサポート、ウェブエンジニア、ウェブデザイナー、ウェブマーケター、
    経理、総務、人事、営業事務など、ほぼすべての職種の即戦力クラスに対応
  • ​ご紹介先企業も上場企業、ネクストユニコーン企業、ベンチャー・スタートアップ企業とフェーズを問わない
各雇用形態と比較しても時短社員の活用はきわめて合理的

リアルミーキャリアなら優秀な時短社員をすぐにご紹介

月間1,200名以上の新規登録候補者数
  • 時短社員の登録者数として圧倒的
  • 時短社員専門の人材エージェントとしてマッチングのノウハウを蓄積
  • 営業、エンジニア、マーケター、経理、人事、事務など多様な職種に対応​
紹介実績は300社以上
  • 新興市場に上場するHRTech企業、SaaS企業、人材企業、金融企業
  • ネクストユニコーンとして期待されるスタートアップ企業
  • ​SaaS、FinTech、HRTech、GovTech、コンサルティング、人材、不動産などのベンチャー・スタートアップ
  • その他中小企業

採用事例

ご紹介までの流れ

1.訪問またはWEB会議によるお打ち合わせ
​2.募集ポジションのヒアリング
  • 御社が募集されているポジションについて詳細をヒアリング
  • 各ポジションが時短正社員でも対応可能な業務かをご相談し、対応可能な求人案件を持ち帰り
3.人材紹介のご契約書の締結(クラウドサインまたは郵送)
4.候補者のご紹介
  • 事前に頂いた募集要項に応じた候補者のご推薦
  • ​希望条件を候補者とも事前にすり合わせ御社と共有
5.選考のアレンジ(書類選考→面接)
6.内定および​条件すり合わせ
  • 時短勤務の場合の待遇や勤務時間を調整
  • ​必要に応じてオファー面談の設定
7.内定承諾・採用成果報酬で紹介フィーのご請求

御社の採用状況を伺ったうえで、時短社員がどのポジションにフィットするかご相談させていただきます。

まずは​下記よりお気軽にお問い合わせください。

よくある質問

リアルミーキャリアは人材紹介のサービスでしょうか?人材派遣のサービスでしょうか?

リアルミーキャリアは人材紹介のサービスになります。

​ご紹介した候補者を採用いただいた場合、御社で直接雇用する社員になります。

雇用形態はパートやアルバイトになるのでしょうか?

私たちがご紹介する候補者は時短正社員(=無期雇用)で勤務されている方が多いです。

そのため正社員をご希望される候補者が多くなります。​ただし、雇用条件はあくまで労使の合意にもとですので、候補者が合意するようであれば有期雇用も選択肢に入ります。その場合、契約社員とするケースが多いです。

※時短正社員とは、育児中などの方を対象とした短時間勤務制度を活用している正社員のことです。勤務時間が短いだけで雇用形態は正社員になります。

勤務日数や勤務時間はどれぐらいが一般的なのでしょうか?

週5日勤務、1日6時間〜7時間勤務、週合計で30時間〜35時間勤務がもっとも一般的です。

保育園に18時にお迎えにいくことから逆算して、16時半や17時ごろまで勤務されることが多いです。

候補者によっては週4日勤務であったり、1日8時間勤務であったりするケースもございます。

候補者は離職中でしょうか?

在職中の方がほとんどになります。

過去の経歴においても産休育休による休業期間は存在するものの、離職せず勤務し続けているケースが一般的になります。